毎日の成長を楽しむブログ継続あるのみ

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外注化するのか? 内製化するのか? の作業範囲をどのように決めるのか

このタイトルの疑問を明快に回答してくれる本などはないのかな?もしあればどなたか問い合わせフォームからメール頂けると助かります。

 

自分で仕事を持ち、自分で仕事を作り、実際に稼げるようになっていくとサラリーマンがうっとおしくなるようで、我慢できなくなる。一言でいうと「アホくさ」この言葉に集約されてしまう。堀江さんもそういう感じのタイプかもしれませんが、わたしもすごくそういった感情が湧き出るタイプなので、社会生活を大勢の他人と過ごすときには、行動・言動に注意しないと と自分に言い聞かせている。

 

今一番腹の中で感じていることは、この作業って外注化したほうがよくないか?とおもう仕事がある。内輪でやるか、外注に頼むか?の判断は様々な事を考えて切り分けているのだろうか?かなり興味が出てきたので、時間がある時に深堀りしてみたい。現段階での自分の予想ですが、社内でやる仕事は、その仕事のノウハウを蓄積する為にやる。
外注に振る作業は、ノウハウの蓄積が少なくそれほど価値が見いだせない(継続しても未来に続かない可能性の仕事)を判断して、振り分けているのではないかと・・いう仮説です。

 

時間を作って調べてみよう。では

 

 

中小企業の「システム外注」はじめに読む本

中小企業の「システム外注」はじめに読む本

  • 作者:坂東 大輔
  • 発売日: 2018/11/18
  • メディア: 単行本